英作文の添削学習

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英語、英会話、英作文 添削 通学と通信で

nulla res tantum ad discendum profuit quantum scripto: キケロ(Cicero ラテン語記述)
  Nothing so much assists speaking as writing down. (英語訳)
  書くことほど話すことに役に立つことは他にない(KLA訳)

  九段アカデミーはEメール作文添削のパイオニア since 2002

 「会話とは結局は作文の連続である」「意味のない英語ペラペラより、自然で説得力のある英語を」 
毎日あなたの携帯(PC)に作文問題を送付します
英作文して返送するだけで、力が付く。毎日英語に触れることが一番。

添削にボイスを付けられます。(有料オプション)
ボイスの送信方法:添削返信時に模範解答をMP3音声で録音して、同時に送ります。
ライティングとリスニングが同時に学べます。シュリーマンはより良い語学の学習は、作文して、添削してもらって覚えることだといっています。添削に音声がつくので、聞いてネイティブの発音で覚えます。
*ビジネスで英語を使う機会が増えている会社。
 英語はツールですが、使いこなせねばなりません。一見ペラペラな会話が出来ても、ビジネスとは全く関係がないのです。バイリンガルだから、仕事が出来るとは限りません。専門知識や語彙力が不足していれば、ビジネス会話は出来ないからです。ビジネスには、きれいな英語、分かりやすい英語、論理性のある英語、そして大人の英語が求められます。英作文添削講座は、「文法的に正しい英語」「ナチュラルな英語」を基本に、開始以来多くの関係者に評価を頂いています。「私の生徒たちは確実に英語力が上がっている」は講師の実感です。
*TOEICやTOEFLそしてIELTSが英語力の判定基準として多く採用されています。その成績は、「英語力」そのものです。英語力がある人は対策学習をしなくても、高い点数を得ます。アメリカ人が受講すると、TOEICは必ず940点以上のスコアを得ます。満点じゃないのかって?恐らく2度めには満点を取るでしょう。日本人の場合、対策学習をすれば短期間で100点や200点は上がります。しかし、それはTOEIC730点くらいまで。それ以上は、「英語力」を高めないと無理です。「英語力」は、語彙、表現方法と実践力です。これからの英語は実践力が問われます。英作文添削学習は、実践力をつける最高のツールです。
*大学受験にも、長文の読解能力や作文力が求められている。
Eメール添削を初めて早や10年。初めてすぐに東大受験生が受講し東大合格。その後も、東大、東外大、早稲田、慶応など多くの大学受験生に利用して頂いています。レベルやコースが多数ありますから、どんなレベルや目的にも対処出来ます。自由英作文も出来ます。高校1,2年生から鍛えるなら、まず短文から。短文が確実にできてこそ、長文も出来ます。
 

短文を数多くやることが大事。もちろん長文、自由作文、課題付きなども選択出来ます。
難易度を1〜7までに分けています( レベル参照)。大学受験生は3〜を受講下さい。超難易校への挑戦は6-7をお試し下さい。問題数というのは、現在準備されている問題の数で、増えていく可能性はあります。この問題数を全部やらずとも途中から他のコースへの変更は可能です(コースを開始する時に費用が別途掛かります)。 

 
*最近多い「多言語受講者」 :英作文添削プログラムは2005年から始めて既に10年以上が経過。最近特に思うのが、複数言語の受講者が多くなったこと。例えば、英語とフランス語、英語と中国語、英語とイタリア語など。中には、英語、フランス語、中国語と3言語の受講をされる方も複数いらっしゃいます。日本もだんだん外国語は英語だけじゃダメ、という時代になってきたようです。でも、多言語を操る方が多いって、日本も楽しみですね。2017年。
ちなみに、当校では英語以外に、フランス語、イタリア語、スペイン語そして中国語の作文添削コースがあります。
 *ボイス添削あり(音声付き返信):模範解答を音声付で返信することが出来ます。(オプション)
左枠にあるシュリーマン外国語作文添削の学習法には、おまけがつきます。それは、作文を「立派な講師に」添削してもらい添削後の正しい文章を「正しい発音で」暗記するというものです。この学習方法を実践するために、回答音声サービスがあります。これは日本で初めての企画です。音声サービスは模範解答を音声録音して送ります。これは、有料サービスとなります。料金は下記参照下さい。作文を添削され音声がつけば、これは完璧な英語と会話の学習です。ボイス録音はアメリカ人の英語講師です(録音者は複数)
*自由作文とボイス添削を利用すれば、英語によるプレゼンテーションや自己紹介文の添削とネイティブ講師の本文ナレーションを得ることができます。英語の面接やプレゼン様に利用者多数!
 NPO特殊法人日本インターネットスクール協会にて採用:日本インターネットスクールは、日本全国の「学習塾」の集まりで、多くの受験や補講を目的とした学生にインターネットを通じて授業をしています。ここで多くの中高生そして受験生が手軽に受講できる九段アカデミーのEメール英作文添削を受講しています。
和訳コース追加:時事英語を見てニュースを理解します。受験や、ビジネス用途に。RU
 接客英語:外国人観光客等に対する旅館、飲食店、居酒屋、ホテル、レストランなど向け

 無料体験申し込み  

対象 コース名 内容、レベルの目安、どれを受講するかは自由) レベル
一般の英作文 初めての方、コース選択に迷う方はまずここから 
コースのアイコンをクリックすれば問題例を見ることが出来ます
英語入門 h 英語初めての方、学習しながら英作文 
¥3,240〜 郵送受講も可(推奨)
1 
小学5年〜
英語初級 J1は日本語添削、中学1年~2年レベル 英検4級
J2は添削英語日語選択可、中2~3年レベル 英検3級
J3は英語添削、中学3年卒業レベル  英検準2級
2 中1
2+中2
 中3
英語中級  M1は高校1年~2年、TOEIC400前後レベル 
M2は高校2年~3年、TOEIC500前後レベル
M3は高3年〜受験生、TOEIC600前後レベル
4 高1
4+高2
5 高3
目的別コース:入門、初級、中級者レベル
受  験 d 早慶上の過去問中心   東大受験生にも   3,240〜  4+~5

会 話 a 会話英作文  主婦、ビジネスマン 3,240〜
(ボイス添削 5,400円〜)
3~5
 会 話 Aコースの会話文がの課題が短いと感じる方の為に、やや長めの問題を。 4~5+ 
旅行準備 t トラベル英会話 作文した言葉は忘れない   
3,240〜 (ボイス添削 5,400円〜)
イディオム 短文のイディオム学習に 500題 受験や会話学習に最適 3,240〜(ボイス添削 5,400円〜)
new:イディオム学習コース(IDE)こちらを参照
4+~5

 ボキャブラ
  3つの単語が与えられますので、一つを選択してそれを使って英作文をします。勿論単語は3つとも学習しましょう。 4〜5 
文法確認 n 文法を見直したい人向け 受験対策。  
作文問題で文法を確認  日本人講師 質問OK  500題
4~5
接客
 
  旅館、ホテル、その他宿泊施設での接客英語 100題
25題は受講者が作る自由作文。自分の仕事で使う表現の添削を受けることが出来ます。回答音声付き
3~5 
接客
日本食レストラン、居酒屋、ファーストフード、レストランでの接客英語 100題。25題はフリー作文。回答音声付き  3~5
 無料体験申し込み
目的別コース:中級者、上級者レベル
ビジネス
ビジネス英語、貿易、金融、秘書など  商社マン必須! 
英検1、準1、2、準2 TOEIC450〜
   

時事英語
p 時事の話題を英語に     
ボキャブラ
  3つの単語が与えられますので、一つを選択してそれを使って英作文をします。勿論単語は3つとも学習しましょう。  5〜6 
 やや長文
ws 短文コースの2〜3倍の長さ 
長 文
x ビジネスマン、受験生(やや難関)、大学生+ 長めの問題
長めの文章(上級レベル)、
XPは物理化学に特化した問題 
レベルなし(自由)、超上級レベル
論述式
Read&Write 約100wordsのニュースなどを読み、意見を英語60~70語で書く。英語会議対応学習。 5~7
自由作文
f5 *自由作文F50 50語までを20題   12,960円/20題
500語x1,1000語x1という利用も出来ます。
voice付でプレゼンや受講紹介の練習にも。
*自由作文F100~200 100~200語までを20題 
1〜7
自由作文
テーマ付き
ft テーマ付き自由作文 論文形式 使える英語学習 50字以内
東大合格生受講コース  Uコースの継続も
 ビジネスレターコース
BLT テーマ付き、ビジネスレターコース。テーマを出題。商品若しくはサービスは自由設定可。100語以内でビジネスレター作成。  5~7 
東大受験
 u 東大受験生向 東大文章題過去問中心 東大合格生受講コース  12,960円/20題 この後FTに続きます。作文。  
長文難問
z ビジネスマン 受験生(超難関)大学生++   全180題
Xコースよりも更に長文。難問挑戦者に是非。 
 
 *添削例 音声付き見本も確認出来ます
 100word前後のニュース英語和訳講座です。受験とビジネス 5~6
Spectrum Readingと言う読解学習の本を日本語訳するコース
SR1からSR6まで6つのコースあり。*受講費はクリックして 
1~5 
受講料   期間は4週間20題から  料金は4週間毎の料金です。(単位 円)
       登録料3,240円 コース変更毎に1,080円〜2,160円が別途掛かります。
      
20題が毎日一題(土日除)の配信で、毎日2題なら40題、3題なら60題~と増やせます。
    
毎日一題が困難な方は週に3回(4週12題)または週に2回(4週8題)受講も可(コース限定)
      *太字は、そのコースで最も一般的に取られている出題数のコースです。
(   )内は音声付きの料金です。20題以外の音声付き料金は、下記音声料金単価をご参照下さい
問題数(4週あたり)  H,J,M,
D,
A,
E,T
B,P,N,
AL
G2~6
SR,SH WS
F20
 X F50,
FT
50
U,Z
RU(和訳)
F100
LBT
RW
8   5,670 9,500 7,560
12題 2,050 2,590   4.100 5,400 8,100 14,040 10,800
 20題 3,240
(5400)
4,100
(7340)
3,240
(5400)
6,480
(10860)
8,640
(15120)
12,960
(21600)
22,680
(42120)
16200
(25200)
 40題 6,420 8,100   11,880 16,200 24,840 43,200
 60題 9,500 11,880   17,280 22,680  35,640
 80題 11880 15120   46,440
 100題 14040 18360        
ボイス
単価
108 162  108 219 324 432 918
  *受講期間はスタートから4週間後で、4週間毎に延長していきます。受講期間を過ぎて未提出の課題は、もし受講を継続していなければ無効ですが、受講を継続している限りは提出する事が出来ます。 受講休止の場合は、受講期限が提出期限となります。 

再開する場合:一旦受講を休止して再開する場合は、登録料は不要としますが、再開料として1,080円が掛かります。再開時にコースを変更する場合は、コース変更時と同じく2,160円となります。
ボイス付きを希望の場合は、申込書でその旨ご連絡ください。
*
企業単位で受講をご希望の方はこちらをご覧下さい、 
音声添付オプション
について:
英作文学習は、「自分で英文を作る」→「添削してもらう」→「添削された文章を覚える」という学習方法です。覚える為には、音声があった方が”覚えやすく”かつ”発音やリスニング学習にもなる”ことから、添削回答に音声をMP3で付けます。料金は、上記表の「ボイス」参照。尚、対応していないコースもありますのでご確認下さい。
 
セットコース   1年間の学習コース 課題はレベルによってお任せください
Sコース1
(受験初中級)
J1(240)+J2(240)+J3(240)+M1(240) :毎日4問x48週  *全問 音声回答付き
入会3240円+11,880円x12回 または 一括129,000円 
 
Sコース2
(受験中級)
J3(240)+M2(240)+E(240)+D(240):毎日4問x48週   *一部音声回答付き
入会3240円+11,880円x12回 または 一括129,000円    
Sコース3
(受験中上級)
M2(240)+E(240)+Z(60)+FT(60):M2,E毎日4問x24週、Z,FT毎日1問x24週
*一部音声付き  入会3240円+11,880円x12回 または 一括129,000円(48週) 
短期集中コース 3ケ月集中学習で一気に英作文力を上げる  特別価格! 一気に力がつく!
初中級コース J2(100問)+J3(100問)+M1(100問) 音声300付 入3240円 計49,600円を39,800円
中上級コース M2(100問)+P(80問)+X(40問) (Mは一日5問、Pは4問、Xは2問)合計48,800円を39,800円
上級コース  WS(60問)+X(40問:X41-80)+Z20問 合計49,600円を39,800円
ビジネス時事コース B(120問)+P(120問:p81-200) 合計48,600円を39,800円 (価格は入会金込み)
自由作文上級コース
(テーマ付き) 
FT50(30問)+RW30問(毎日一問) 合計46,900円を39,800円 
 TOEIC受験コース 作文添削とリスニング添削と翻訳添削を組み合わせたTOEIC対策コース
2ケ月速習 結果(効果)が出る学習です。
 400点コース  作文Mコース80問+リスニング+翻訳 BEG-A24音声  27,900円
 500点コース  作文M2コース80問+リスニング+翻訳 BEG-B24音声 27,900円
 600点コース  作文M3コース80問+リスニング+翻訳 BEG-C24音声 27,900円
 730点コース  作文Eコース80問+リスニング+翻訳  VB24音声 28,900円
 900点コース  作文Pコース80問+リスニング+翻訳 VA24音声 31,900円
お支払い兼申し込み
コース選択
コースは、上から支払い、申し込みが出来ます。支払いはクレジットカード。一括払いのみ。
(銀行支払い、及び分割払いの方は、申し込み欄から詳細をご連絡下さい)
コースを選んで、PayPalのページに入り、登録を進めてください。
英作文は英会話の原点です。しかし、英作文はこれまでずっと避けられて来ました。何故でしょう?
 日本人の先生では限界があるからです。従い学習が、英文→和訳に傾きがちです。多数の日本人は、相手の言っている事(基礎レベルの)は理解出来ますが、話せません。話す為には、英作文学習をすることですが、これを日本では殆どやらないからです。
英語の学習は英文和訳+リスニングを50%和文英訳+スピーキングを50%やるべきなのですが、これまでは90%が前者のみです。だから、英語が話せないのです。

あなたは、ネイティブスピーカーがanyways というのを聞いたことがありませんか? anyway が正しいですが、anywaysという人もいます。三人称単数なのに、doesn't ではなくdon't と言ってませんか?勿論これは文法的には間違いです。でも、日本語も乱れているのと同様そういう英語も氾濫しているのです。英語を耳から覚えるだけだと、こういう間違った英語を覚えてしまいます。覚えた英語が友達同士の会話レベルなのか、ビジネスレベルなのかも重要ですね。だから、きれいな英語を知っておくことも必要なのです。

英作文学習のもう一つの特徴は、語彙を増やせることです。英語をうまくなりたいという人の中には、とにかく外国人と話をしたいからという人もいます。しかし、ビジネスや論理的に相手を説得するレベルの会話は、かなりな語彙力を必要とします。外国人と英語で対等に渡り合うには、絶対的な語彙数が必要です。日本では高校までに3000、大学入試は4500くらいの語彙が出題範囲と言われています。しかし、これはネイティブが一日に使う語彙数15000から見ると、1/3にも満たないのです。「英語ペラペラ中味なし」から脱却するためにも、語彙と表現力を上げる英作学習をお勧めします。

話は英作文の連続だともいえます。ネイティブは作文せずとも文章は作れます。いつも話しているからです。でもネイティブでも慣れていない事を言う時は少し文章の組み立てを考えるでしょう。自然に出てくる英語は言いなれた言葉です。How are you? や How much is it?は考えなくても出てきます。覚えているからです。でも、場面に慣れていない場合は、どうしても英作文をせねばなりません。一度英作文をしてそれを暗記
していく。これがベストの英語学習法です。「英語は英語で考える」理論は自然に(次第に)身につけるものですから。


受講される場合のご注意
添削講師は、ネイティブスピーカーの英語講師です。
H,J1,J2,Nコースは原則として、日本人英語講師が日本語で解説します(受講生によってはネイティブ講師が添削をします)。J3
とDコースは希望に応じ日本人講師可
添削のポイントは、文法的に正しいかどうか、ナチュラルな英語であるかどうか、の二つです。受験生が多く受講し成果を上げて頂いていますが、添削は塾などの受験対策式とは異なります。Uコース(東大他過去問)を受講の方は特に、ご了解の上受講下さい。
*添削は土・日曜日を除き平均3日以内に返信を予定しています(夜8時以前提出)。しかし、添削講師の都合や、病気、旅行、ネット回線のトラブルなどで遅くなることがありますので、ご了解下さい。長くても1週間以内には返信を致します。もし講師の都合で、1週間以内に返信が出来ない場合は予めご連絡をさせて頂きます。
*受講期限が課題の提出期限です。期限を過ぎますと、継続されていなければ、課題を提出されても添削することが出来ません。最終的に提出出来る期限は、受講期限の1週間後までとなります。
*受講を途中で中断されますと、その時点で未提出の課題があった場合無効となります。中断なく継続されていれば、未提出の課題も継続された期間内に提出することが出来ます。一旦中断して、同じコースを再開される場合は再開料として1080円がかかります

受講のポイント:英作文添削学習は、レッスンです。翻訳をチェックするのでもなく、ネイティブが代わりに翻訳をするのでもありません。従い、必ず作文をして提出して下さい。白紙解答に対しては添削のしようがありません。また、レッスンですから、1番から順番に作文をやって貰います。中には既に解答を知っているよという問題もあるかも知れません。その場合は、知っている解答以外の英作文をしてみてください。英作文の答えは一つではありませんから。こうすることにより、あらゆる角度から英語力を付けることが出来ます。       
郵送でも受講可能。郵送の場合の料金はお問い合わせください
社会貢献活動報告:特定非営利活動法人 MDM(世界の医療団)や他のNPOへ受講料の一部を寄付
寄付活動の記録 2009年1,4月,7月,10月
2010年1月,7月,10月,11月,12月,2011年2月(以上MDMへ), 2011年3月(国境なき医師団へ2011年6月(MDM)12月(ユニセフ)、2012年2月(MDM)(ユニセフ)1-12月(ユニセフ)2013,2014年,2015年(ユニセフ)2015年(その他社会福祉法人)*まだまだ小さい額ですが、続けていくことで社会貢献の一端を担いたいと思います。皆様から頂いた受講料の一部(2〜4%相当)を当てております。出版物の売り上げの一部も。



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 母体企業:九段アカデミー 
 代表者 : 中原 進    
 九段アカデミーの事業内容 :語学スクール、語学教材販売、WEB語学教室展開、出版他、学習塾
 添削講師の内訳:大卒ネイティブアメリカ人、技術系アメリカ人、大卒ネイティブイギリス人、大卒日本人英語講師
英語のhome


常に進化するkudan
ボイス付添削

flofede

ナビゲーション

バナースペース

九段アカデミー

〒102-0074
東京都千代田区九段南4-5-14
ジェネシス九段南 4F

TEL 03-3265-6358
FAX 03-3265-6368

申し込み dog

解答提出:毎日解答を提出しなくても、1週間まとめてもOK。時間があるときに学習が出来ます。土日は問題送付はお休みです。添削は平均2〜3日後(土、日、クリスマス、正月除く)に届きますが、事情で1週間以上掛かる事もありますのでご了解下さい(添削講師の一時不在、病気、コンピュータ問題など)。
再開する場合の特別措置:受講を一旦休止して、再開する場合は下記の措置を適用します。
再開料:登録料は不要。再開料として1,080円と新たに受講料が必要です。コースを変える場合はコース開始料が2,160円加わります。
英作文添削受講者: 東大、早慶など有名大学、大学院へも合格者多数、ビジネス分野でも多くの受講者
*難関大学受験者には、Uコース(過去問)から、FT(課題付き英作文)コースをお勧めします。
受験にご利用されている方は、まずは短文を数多くこなし、次第に文章を長くし、最終的には自由作文(課題付き論文形式)で受験前に仕上げをされていることです
toddoug
メールフォーム
kudan3dog
体験出来るコースは短文は5問、W,Xは2問、F50は1問です。
また、1コースのみとなります。


申し込みと支払い方法
@体験レッスンを申し込みます
 体験レッスンのコースは右からお選びください。どのコースでも選択出来ます。
A体験後、コースを選択します
入会金3,240円と受講料を支払います(銀行振込みまたはクレジットカード)*クレジットカード支払は、PayPalを利用します。下記へお申し込み下さい。
*銀行振り込みも可

  
クレジットお支払いは下記から
入会金3240円のお支払い

再開、コース開始
受講料のお支払い(4週間毎自動継続
受講料に合わせてクリックして手続きを進めて下さい。
2050円
2160円
   
2590円
3240円
    
4100円
5400円
5670円
6480円
8130円
8640円
9720円
11880円
12960円
14040円
16200円
23760円
35640円
47520円
上記金額以外の受講料は銀行振り込みで
受講料のお支払い(一回毎)

銀行振り込みでお支払いも出来ます。
 三菱東京UFJ銀行 市ヶ谷支店
 普通口座:1172534 へ
○利用規約

○ 決済

この作文添削がまあまあなところ
 受講料金が安い
★★少しすごいところ
 3日以内に添削が返ってくるところ
 独自の5ポイント添削方式
 ネイティブ講師が添削
 いつでも、どこでも、誰でも出来る
 正しい文法とナチュラルな文章の2点に重点をおいているところ
★★★とてもすごいところ
 課題を毎日配信する!
 音声付き添削が出来る

*上の意見は、受講生のご感想と当校のこのプログラムへの考えをまとめたものです。

IELTS


 ツイートする 


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(LINK)

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次の方にお奨め
英語の上達をしたいが通う時間がない人。質問に答えてくれる人が欲しい人。自分のペースで学習したい人。少しでも良いから毎日レベルアップしていきたい人。間違いをきちんと指摘してほしい人(口頭ではなく文章で)。大学受験や資格試験を目指している人。留学や海外勤務を予定している人。正しくナチュラルな英語を話したい人。文法の知識を増やしたいと思っている人。本気で英語を身につけたい人。語彙を増やしたい人。自由な時間に学習したい、でも少しは背中を押してもらいたいなと思っている人。音声付きの添削が欲しい人、などに最適です。  

*裁判関係用語を使った作文 ・用語

*理科系の英語

スラング・イディオム

英語が超苦手の人へ


LISTENING学習はここ

読解(和訳)がくしゅうはここ